愛犬・愛猫の健康お手伝い
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ドッグフード・キャットフード専門店

▼ ペットフードが危ない ▼



自然食を買ったつもりが…

愛犬・愛猫を魔の手から守るのは飼い主であるあなたの責任です!

重要な部分を一緒に勉強しておきましょう。

ペットフードは本当に安全なの?
表示は信用できる?取り締まりはありますか?
代表的な添加物は覚えておきましょう!
原材料自体の危険性
原材料産地一覧表はこちら

ペットフードは本当に安全なのでしょうか?

管轄省庁は農林水産庁ですが、悪いものを取り締まろうとする動きも基準も見えてきません。産業が1兆円を越えたので動き出したという感が多少ある程度です。

基準が設けられ取締りが行われるようになるのはいつになるのでしょうか。

未だに多くのペットフードに、
人間には禁止された恐い毒物が平気で使われいます。そこには、ペット産業の闇が見え隠れしています。

これまでは、フード産業のモラルに任せる形で、
業者団体の任意基準があるのみでした。

ということは、野放し状態ということですね…
野放しとまでは行かなくとも、それに近い状態であることは否めません。

表示は信用できる?取り締まりはありますか?

まず
表示義務についてですが、先ほどお話した業者団体の任意基準に現在の状態を招いた大きな闇が潜んでいることにお気づき頂きたいのです。

驚くかもしれませんが、
原料比20%未満の配合成分は表示しなくてよい!というルールになっています。

つまり
都合の悪いものは書かなくてもいいわけです。どこも取締るところはありません。
何だか背筋が冷たくなってきますね…
だからこそ、飼い主自らが学び愛犬・愛猫を守っていかないといけないんです。その点では今問題になっている人間用の食品も同様ですが、ペットフードはその比ではありませんから。

飼い主として代表的な添加物くらいは覚えておいたほうがいいですよね?

▼ まずは、忘れない為にも添加物を配合する業者の目的をしっかり理解しましょう。

1)
防腐剤
ただでさえ腐りやすい粗悪油(レストランの廃油など)を常温でも腐敗しないようにする為
長期保存出来る様にする為
輸入品の不思議:輸入コストを下げる為、大半は船で運ばれてきます。船内には勿論空調はありません。期間は長いものは半年…しかも船底のコンテナ内は80℃に及ぶこともあります。なのに腐敗しないほどの防腐剤を使用しているということです。
2)
着香料
喰い付きを良くする為
商品販売の生命線とも言われています。合成フレーバーの力を借りなければとても食べてくれそうに無いフードも沢山あるのです。
3)
着色料
飼い主の視覚に訴える為
色鮮やかなイメージは飼い主に受けます。しかし、犬や猫は人間ほどカラーが分かりません。最も変色しやすい肉を主原料としながら絵の具のように鮮やかな色を保っているのは着色料のお陰です。

つまり、
原料コストを下げることに繋がっており、10kgで2,000円などという脅威の価格を産み出し、結果的にペットを飼う人口増加に貢献したのです。

反面、難病も人間同様に増加し、大変、皮肉な結果を招いたといえます。

▼ それではペットフードの添加物の代表選手をお教えしましょう。

・エトキシン(その他の呼び方、エトクシキン、エトキシゾール等)
ダイオキシン系の化学合成物質で殺虫剤・除草剤としても使用されておりましたが、その猛毒性から現在では農薬としての使用が禁止されています。
・BHA(プチレーテッド・ハイドロキシアンゾール)
・BHT(プチレーテッド・ハイドロキシトルエン)
・プロピルガレード
・プロピルギリコール
・プロピルグリコールなど…

なるほど!だいぶ理解できました。

原材料自体の危険性も教えてください。

そうですね。添加物ばかりに目を取られがちですが確かに
原料自体にもトリックがあるのです。

ディスカウントスーパーなどで売られている低価格商品について考えてみましょう。

10kg、1,980円とか…ひどいものは980円というのもありますが、原材料の中心が肉であるとしたら、一体全体どんな肉を使用したらできるか?と考えるべきです。

答えは簡単です。人間が食べるような肉ではないということです。
死んでいる・病気の・負傷した・死にかけているこれらを専門的には
4Dミートと呼び低価格を実現する為の重要な要素になるのです。

牛肉副産物とか鶏肉副産物とか書いてありますが、糞尿に羽も丸ごとクラッシュして匂いの役目をさせることも恐ろしいテクニックと言えるでしょう。

レストランの廃油と副産物…これがドライフードの最悪コンビと言っていいでしょう。

原材料費・包装(外装)費用・流通コスト・中間マージン(卸業者利益)・小売店利益・生産者利益/これが総コストです。10kg、2,000円!違う意味で感心するほかないのです。

つまり
原材料はただ同然でなければ成り立たないのです。

→原材料産地一覧表はこちら


消費者の立場から言えば、安いに越したことはないけど、恐いフードもあるんだなって思いました。

いい商品がたくさん売れて安くなり、悪い商品が消えていけば理想的ですね。


最後に…

平成14年に出版された「暮らしの手帳」に特集されたエトクシキン(農薬として禁止)とBHAの抜き打ち調査において、20品目ほどのドッグフード有名ブランドが紹介されておりました。

しかし、その70%から上記の恐い添加物が検出されています。

もっと恐ろしい点はその大半が「自然食品」と称して商品を販売していることです。



ご参考になれば幸いです。


■犬猫自然食本舗の商品特性

原材料は全て人間用です。

■野菜・穀物→全て国内産・無農薬・減農薬栽培です。
■牛肉(ビーフ)→全て国内産です。
■チキン→全て国内産です。
■グリーングレイン・ホース、マトンのみ海外産です。
■添加物(化学薬品)は一切使用していません。

工場見学(製造工程画像)はこちらからどうぞ

主原料の詳しい働きこちらからどうぞ

皆さんの食べさせ方こちらからどうぞ
■シリーズ内容

母の愛情 玄米ご飯 グレイン たまの玄米ご飯 
母の愛情 犬と猫の「おかず」 エブリワン エブリニャン
安全安心 蒸し焼きドライフード マザー・グリーングレイン
病中・病後・熟年の療養食 玄太とたまの養生食 
と頂戴 無添加おやつ etc


開封した時の匂いはフード選びの重要な手掛かりです。
じっくり観察して飼い主様も試食して食べさせてあげてください。


ご注文は
こちらから

食べてくれるかな?心配な方はまずはお試しパックを!


子犬・子猫・老犬・老猫・病中・病後・術後もご安心ください。

ご愛用者の嬉しいお便り 犬編はこちらから  猫編はこちらから

犬猫自然食本舗の取り扱う犬と猫の自然食品には、保存料・着色料・香料等の添加物は全く入っておりません。
従って他社商品より日持ちも致しません。決して色鮮やかでもなく、香りも、ただただ食材の香りが漂うだけです。
特にレトルトは開封後日持ちいたしませんおでお早めに食べさせてください。



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犬猫自然食本舗

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